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日本発の新たな『犯罪都市』が絶賛公開中!
マ・ドンソクの人気シリーズ『犯罪都市』の日本版が登場!といってもリメイク作品やスピンオフではなく、同じ世界観を持つ日本オリジナル作品として作られたのが、5月29日より絶賛公開中の『TOKYO BURST-犯罪都市-』です。舞台は新宿歌舞伎町。主人公は新宿中央署組織犯罪対策課の新米刑事、相葉四郎。歌舞伎町で育った元暴走族総長で歌舞伎町を牛耳る犯罪組織の親分たちともダチの関係。ゆえに「オレのシマで何やってんだ!」と強烈な石頭で頭突きをかましまくる愉快な男になっています。演じるのは水上恒司。爆発ヘアでユニークなキャラを作りあげています。彼とコンビを組むのが、韓国から捜査のために来日したチェ・シウ刑事。スマートで回し蹴りが得意。演じるのはなんと東方神起のユンホ。日本映画初出演です。そして、今回のヴィラン役はこちらも日韓コンビ。福士蒼汰とオム・ギジュン。悪役のイメージからはほど遠い2人が凶悪な国際手配犯を演じており、ビックリすることでしょう。今回、マ・ドンソクはプロデューサーとして参加。撮影中も応援メッセージを送ったりと協力。代わりにパク・ジファンがチャン・イス役で出演しており、『犯罪都市』ユニバースを成立させています。チェ・シウ刑事の先輩らしきマ・ソクト刑事が出演する続編もできるといいなあと思わせる出来栄え。ぜひ、劇場でお楽しみください。
*画像は4月28日のジャパンプレミア(左より後藤剛範、ピエール瀧、福士蒼汰、水上恒司、ユンホ、渋川清彦、ヒコロヒー、内田英治監督)と、映画ではできなかったキメポーズをとる福士蒼汰さんと笑う水上恒司さん。オム・ギジュンとパク・ジファンも来日した5月25日の公開直前イベント(左よりパク・ジファン、オム・ギジュン、福士蒼汰、水上恒司、ユンホ、内田英治監督、とにかく明るい安村)
更新情報
・アジクロシネマを更新(6/2)
・つぶやきを更新(5/25)
・『神社 悪魔のささやき』舞台挨拶(2/20)
・『ピアス 刺心』公開記念舞台挨拶(12/30)
・ネリシア・ロウ監督インタビュー(12/15)

できることから始めよう!

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TOPICS:インディアン・ムービー・ウィーク2026
パート2開催
SPACEBOX主催の「インディアン・ムービー・ウィーク2026パート2」が5/26よりキネカ大森にて開催予定。未公開作品としてテルグ映画界のニューウェーブを担うミシュキン監督のホラー作品『霊の還るところ』を上映する。
●開催:キネカ大森(5/26-6/11)
●上映作品:『霊の還るところ』(初上映)『ピザ 死霊館へのデリバリー』『お気楽探偵アトレヤ』『ジャパン・ロボット』『ツーリストファミリー』
*詳細は劇場サイトへ。
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アジア・レポート(*暫時更新休止中)
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新作映画情報
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 「日泰食堂」「TOKYO BURST-犯罪都市-」「シャオ・メイ ローマ大決戦」「オラン・イカン」「花様年華2001」「ユートピアの力」「誓い 建築家B・V・ドーシ」「LOST LAND/ロストランド」「白い車に乗った女」「台湾ハリウッド」「超低予算ムービー大作戦」「めぐる面影、今、祖父に会う」「クベーラ」「大丈夫、大丈夫、大丈夫!」「サトウキビは知っている」「万博追跡 2Kレストア版」「殺手#4」「ライスボーイ」「ヒット・エンド・ファン!臨時決闘」「PILOT ー人生のリフライトー」「済州島四・三事件 ハラン」「黴の花」「501号室の男 -ある作家の記録-」「ドゥリム パレス」「私たちの話し方」「全知的な読者の視点から」「96分」「ブータン 山の教室」「しあわせな選択」「映画 冬のソナタ 日本特別版」「この場所」「湯徳章―私は誰なのか―」「夜鶯 ―ある洋館での殺人事件―」「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」「超時空英雄伝エイリアノイド PART2:終局決戦」「幻愛 夢の向こうに」「超時空英雄伝エイリアノイド PART1:神剣激突」「ツーリストファミリー」「射鵰英雄伝」「アバウトアス・バット・ノット・アバウトアス」「鯨が消えた入り江」「よみがえる声」をご紹介。up! |



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鐘路福餅屋
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昔は宮廷人しか味わうことのできなかった韓国伝統餅菓子。今やお祝いごとに欠かせない庶民の餅菓子の数々をご紹介します。
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